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2007年09月21日

「無限の能力を発揮する「誠意(まごころ)の力」」

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従来の成功法則では、潜在能力を開発してきました。
潜在能力開発と真我の開発は一見似ているようですが、
全く異なるものなのです。

潜在能力開発は、「人間にはこんなに眠っている能力があるんだ。
だからあなたにも無限の可能性があるんだ」という発想です。
確かにこれはある部分では事実ですが、究極の事実ではないのです。

たとえば、バーベルを三十キロしか持てなかった人が、
潜在能力を開発して、五十キロくらいなら持てるようなるでしょう。

しかし、どんなに潜在能力を開発するといっても、
五百キロは持てないでしょう。これが潜在能力開発の限界です。
いくら潜在能力を開発しても、個人の力には限界があるのです。

しかし、真我を開発すれば、無限の力を発揮します。
五百キロでも一千キロでも持てるのです。
なぜなら、真我は愛ですから、
あなたのことを愛している人たちが協力してくれるからです。

綱引きにしても、個々がバラバラに引いていたら力になりませんが、
みんなで一致団結して「エイッ!」とやったら、大きな力になります。
ロープに力が合わされば力になるのです。

今までの潜在能力開発というのは個人の力でしかありませんが、
真我というのは調和の力なのです。

ですから、無限の力が発揮されるのです。
限界はないのです。
真我を開発することによって、無限の力が発揮されるのです。

ポイント
個人の力の限界と、無限の調和の力の違いに気付く


■【調和の力】

無限の調和の力について知りたい方は
こちらをごらんください。

▼調和の力に気づくとどうなるか。一部ですがご紹介します。

http://shinga.com/experience_talks/jirei/3/3-1.html

http://shinga.com/experience_talks/jirei/3/3-2.html

http://shinga.com/experience_talks/jirei/3/3-12.html

http://shinga.com/experience_talks/jirei/1/1-14.html

http://shinga.com/experience_talks/jirei/1/1-15.html

2007年09月14日

サンタさん営業と泥棒営業

トップセールスになれば、
当然お金は入ってきます。

では、この営業で本当の意味でお金に好かれるのは、
次のどちらのタイプでしょうか。

営業マンには、「泥棒営業」と「サンタさん営業」の二つのタイプがいます。
私の事務所にもいろんな営業マンが訪問して来ますが、
残念ながらほとんどが「泥棒営業マン」です。

「泥棒営業マン」とはどういう営業マンかと言うと、
自分の扱っている商品を売り込もう売り込もうとしている人のことです。

このタイプは、お客様の所に行って、何とかお客様の財布をこじ開け、
そこからお金を出させて自分の商品を売りつけるというように、
全く自分のことしか考えていません。

これに対して、「サンタさん営業」とは、お客様中心に物事を考え、
お客様の喜び、お客様の満足を叶えてあげる営業です。

泥棒もサンタさんも、同じように家に大きな袋を持って忍び込んで来ます。
泥棒は、入って行く時には空の袋を持って行きますが、
出て行く時には袋はいっぱいになっています。

逆に、サンタさんは、入って行く時には袋にいっぱい詰まっていますが、
出ていく時には袋の中は空になっています。

泥棒が一見儲けたように思いますが、
もしその家の人が起きていたとしたらどちらを歓迎するでしょうか?

言うまでもありません。
サンタさんを歓迎するでしょう。

ところが、残念ながらサンタさん営業をしている営業マンは
本当に少ないのです。

自己中心的で、「売上、売上…」、毎日毎日頭の中は売上でいっぱいで、
お客様にどう売り込むかというテクニックばかりを
一生懸命勉強している営業マンがほとんどなのです。

またそれが正しいと思い込んでいる営業マンがたくさんいます。

実は単純なことなのです。
あなた自身が、自分にサービスを「与えよう」とする営業マン、
あなたから「奪おう」とする営業マン、どちらにお金を渡すかなのです。

●ポイント
「奪う」発想から「与える」発想へ


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1)「泥棒営業」ではなく「サンタさん営業」をするとどうなるのか?

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2)「サンタさん営業」ができない人はどうすればいいのか?

サンタさん営業ができない原因は実はあなたの心にあります。
なぜならあなたの心がサンタさんになれば、
言葉も行動も自然にサンタさんになれるからです。

そしてそれが相手に伝わり、
それが運命となってあなたに跳ね返ってくるのです。

それによって、お金も、運も、そして人間関係も
あなたに合った最適な形で向こうからやってくるのです。

なぜ、そう言いきれるのか?
いったいどういう仕組みなのか?

●そう思われた方、
このことは「真我教室・基礎編」というセミナーで説明しております。
また、サンタさん営業で行動している人たちに
出会うだけでも価値があります。

なぜなら自分も影響を受けてサンタさんのようになれる
可能性が出てくるからです。

もちろん分からない点や疑問に思ったところも受け付けております。
どんどん質問して
是非、サンタさん営業の力のヒントを得てください。

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2007年09月08日

「欲望のモチベーション」から「喜びのモチベーション」

「誠意(まごころ)の力」を生かすモチベーションは、
「喜びのモチベーション」です。

より正確に言うならば、
モチベーションという言葉自体がいらないかもしれません。

花が咲くのにモチベーションはいりません。
従来の成功法則では、報奨金がもらえるとか、
勲章がもらえるといった欲望を持つことでやる気を起こしていました。

モチベーションというのは、
「エイッ!」っと言ってエンジンをかける世界です。
ですから、どうしても疲れてきて長続きはしません。

しかし、「本当の自分」は、エンジンがいらないのです。
力を入れる必要がありませんから疲れません。
ただ喜んでやっているだけなのです。そして人からも喜ばれます。

ですからまた自分の喜びにもなります。
全部喜び、朝から晩までいつも喜びです。

「欲望のモチベーション」ではなく、「喜びのモチベーション」なのです。
「喜びのモチベーション」というのは目的が遠い先にあるのではなく、
今ここにあるのです。

今この瞬間を喜び、そして、喜びで行動しているのです。
たとえば、お店を経営しているとしたら、売り上げを上げるために
精一杯の笑顔を作るというのは「欲望のモチベーション」です。

これに対して、「喜びのモチベーション」は、
働いていること自体が喜びなのです。

お客さんに喜んでもらうことが喜びなのです。
そして総ての一瞬一瞬が喜びなのです。

自分が喜び、まわりが喜び、お互いが共鳴し合い、
そしてまたそこから「喜びのモチベーション」が出てくるのです。

今ここにいることに喜びを持っているのですから、
全部が成功であり、全部が喜びなのです。

●ポイント
自分のモチベーションの出所を再確認してみる

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「欲望のモチベーション」ではなく「喜びのモチベーション」になる
ようにするにはどうすればいいのか?

このことは「真我教室・基礎編」の中でもお伝えさせていただいております。

また、分からない点や疑問に思ったところも体験談、
質疑応答も交え、余すところ無くお答えさせていただいております。

また、個別に質問・疑問も受け付けております。
是非「真我教室・基礎編」に出かけてみてはいかがでしょうか。

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2007年09月01日

永久不変の成功の定義は「本当の自分」を知ること

従来の成功法則における成功の定義は、
「自分で立てた目標を達成すること」でした。

そこに、「他人の権利を侵害しないで」とか、
「自分にとって価値ある目標」とか、
「段階を追って実現していくこと」といった修飾語がついていました。

大切なのは、あくまでも「自分で立てた目標を達成すること」でした。
しかし、この成功の定義こそが、私たちを不幸にする元凶だったのです。

そもそも、「自分にとって価値ある目標」を立てると言っても、
どうやって立てれば良いというのでしょうか?

以前テレビで、ある能力開発セミナーの様子を放映していたことがあります。
見ていると、20代から40代くらいと思える経営者が30人ほど、
ねじり鉢巻をして真剣に机に向かい自分の将来の目標を立てていました。

そして、やがて一人一人が立てた目標を大声で発表しました。
「五年後に年商1000億!」「三年後に年収10億!」…。

目標の立て方については、「とにかく大きな目標を持ちなさい」
「夢は大きいほど良い」といった指導をしているのでしょう。

その結果の目標設定が、「年商1000億」になったのだと思います。
つまり、人間は目標を立てさせたら、
放っておくと自分の欲になってしまうのです。

それもほとんどが物理的欲求になってしまいます。
果たしてそれが本当に「価値ある目標」なのでしょうか?

財産を築くことが、私たちを真の成功者に導いてくれるのでしょうか?
もちろんそうではありません。
しっかりと目を向けて見れば、それはわかることです。

では、永久不変の成功の定義とは一体何でしょうか?
それは、「真我を自覚し、湧き上がる愛の心、
誠意(まごころ)を実生活に生かし切ること」です。

真我を自覚すれば、
みんな宇宙の意思によって生かされているということがわかります。
そして、みんな一つなのだということがわかります。

「本当の自分(真我)」は喜びそのものですから、
「本当の自分(真我)」を自覚するということは、
即ちその時点で真の幸福を得たということになるのです。

「本当の自分(真我)」を知ることができれば、
宇宙が与えてくれたままの自分が浮き彫りになってきます。

そして、“自分はこの世に何のために生まれてきたのか”
という本質的な自己の使命を知ることができます。

さらには、自分自身が最高に発揮されている状態というのも見えてきます。
ですから、必然的に自分を活かすためには、
何をすれば良いのかがわかるのです。

自己の使命を知ることができれば、
後はその使命を全うすべく突き進むのみです。

使命を生涯に渡って全うする生き方こそが、真の成功者の姿に他なりません。

そして、「本当の自分(真我)」を自覚し、
誠意(まごころ)をもって実生活に向かった時、
結果的に、後から「お金」も必要なものもついてくるのです。

本来の自分らしさが体現された時、必要な人脈や情報、
そしてモノや資金までもが、あなたの後を必ず追いかけてくるのです。

ここが、従来の成功法則における成功の定義とは明らかに異なる点なのです。
「価値ある目標を前もって設定する」のではなく、
「価値ある目標は、後からついてくる」のです。

「誠意(まごころ)の力」があなたを、
気がついたら一つの目標に向かって進んでいた、
という状態に導いていくのです。

ポイント
本当の自分に目覚め、本当の自分で生き切る

「本当の自分に目覚め、本当の自分で生き切る」
ようになるためにはどうすればいいのか?

このことは「真我教室・基礎編」の中でもお伝えさせていただいております。

また、分からない点や疑問に思ったところも体験談、
質疑応答も交え、余すところ無くお答えさせていただいております。

また、個別に質問・疑問も受け付けております。

まだ「答え」を見つけられていなければ、
是非「真我教室・基礎編」に出かけてみてはいかがでしょうか。

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永久不変の成功の定義は「本当の自分」を知ること

従来の成功法則における成功の定義は、
「自分で立てた目標を達成すること」でした。

そこに、「他人の権利を侵害しないで」とか、
「自分にとって価値ある目標」とか、
「段階を追って実現していくこと」といった修飾語がついていました。

大切なのは、あくまでも「自分で立てた目標を達成すること」でした。
しかし、この成功の定義こそが、私たちを不幸にする元凶だったのです。

そもそも、「自分にとって価値ある目標」を立てると言っても、
どうやって立てれば良いというのでしょうか?

以前テレビで、ある能力開発セミナーの様子を放映していたことがあります。
見ていると、20代から40代くらいと思える経営者が30人ほど、
ねじり鉢巻をして真剣に机に向かい自分の将来の目標を立てていました。

そして、やがて一人一人が立てた目標を大声で発表しました。
「五年後に年商1000億!」「三年後に年収10億!」…。

目標の立て方については、「とにかく大きな目標を持ちなさい」
「夢は大きいほど良い」といった指導をしているのでしょう。

その結果の目標設定が、「年商1000億」になったのだと思います。
つまり、人間は目標を立てさせたら、
放っておくと自分の欲になってしまうのです。

それもほとんどが物理的欲求になってしまいます。
果たしてそれが本当に「価値ある目標」なのでしょうか?

財産を築くことが、私たちを真の成功者に導いてくれるのでしょうか?
もちろんそうではありません。
しっかりと目を向けて見れば、それはわかることです。

では、永久不変の成功の定義とは一体何でしょうか?
それは、「真我を自覚し、湧き上がる愛の心、
誠意(まごころ)を実生活に生かし切ること」です。

真我を自覚すれば、
みんな宇宙の意思によって生かされているということがわかります。
そして、みんな一つなのだということがわかります。

「本当の自分(真我)」は喜びそのものですから、
「本当の自分(真我)」を自覚するということは、
即ちその時点で真の幸福を得たということになるのです。

「本当の自分(真我)」を知ることができれば、
宇宙が与えてくれたままの自分が浮き彫りになってきます。

そして、“自分はこの世に何のために生まれてきたのか”
という本質的な自己の使命を知ることができます。

さらには、自分自身が最高に発揮されている状態というのも見えてきます。
ですから、必然的に自分を活かすためには、
何をすれば良いのかがわかるのです。

自己の使命を知ることができれば、
後はその使命を全うすべく突き進むのみです。

使命を生涯に渡って全うする生き方こそが、真の成功者の姿に他なりません。

そして、「本当の自分(真我)」を自覚し、
誠意(まごころ)をもって実生活に向かった時、
結果的に、後から「お金」も必要なものもついてくるのです。

本来の自分らしさが体現された時、必要な人脈や情報、
そしてモノや資金までもが、あなたの後を必ず追いかけてくるのです。

ここが、従来の成功法則における成功の定義とは明らかに異なる点なのです。
「価値ある目標を前もって設定する」のではなく、
「価値ある目標は、後からついてくる」のです。

「誠意(まごころ)の力」があなたを、
気がついたら一つの目標に向かって進んでいた、
という状態に導いていくのです。

ポイント
本当の自分に目覚め、本当の自分で生き切る

「本当の自分に目覚め、本当の自分で生き切る」
ようになるためにはどうすればいいのか?

このことは「真我教室・基礎編」の中でもお伝えさせていただいております。

また、分からない点や疑問に思ったところも体験談、
質疑応答も交え、余すところ無くお答えさせていただいております。

また、個別に質問・疑問も受け付けております。

まだ「答え」を見つけられていなければ、
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永久不変の成功の定義は「本当の自分」を知ること

従来の成功法則における成功の定義は、
「自分で立てた目標を達成すること」でした。

そこに、「他人の権利を侵害しないで」とか、
「自分にとって価値ある目標」とか、
「段階を追って実現していくこと」といった修飾語がついていました。

大切なのは、あくまでも「自分で立てた目標を達成すること」でした。
しかし、この成功の定義こそが、私たちを不幸にする元凶だったのです。

そもそも、「自分にとって価値ある目標」を立てると言っても、
どうやって立てれば良いというのでしょうか?

以前テレビで、ある能力開発セミナーの様子を放映していたことがあります。
見ていると、20代から40代くらいと思える経営者が30人ほど、
ねじり鉢巻をして真剣に机に向かい自分の将来の目標を立てていました。

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「五年後に年商1000億!」「三年後に年収10億!」…。

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「夢は大きいほど良い」といった指導をしているのでしょう。

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つまり、人間は目標を立てさせたら、
放っておくと自分の欲になってしまうのです。

それもほとんどが物理的欲求になってしまいます。
果たしてそれが本当に「価値ある目標」なのでしょうか?

財産を築くことが、私たちを真の成功者に導いてくれるのでしょうか?
もちろんそうではありません。
しっかりと目を向けて見れば、それはわかることです。

では、永久不変の成功の定義とは一体何でしょうか?
それは、「真我を自覚し、湧き上がる愛の心、
誠意(まごころ)を実生活に生かし切ること」です。

真我を自覚すれば、
みんな宇宙の意思によって生かされているということがわかります。
そして、みんな一つなのだということがわかります。

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「本当の自分(真我)」を自覚するということは、
即ちその時点で真の幸福を得たということになるのです。

「本当の自分(真我)」を知ることができれば、
宇宙が与えてくれたままの自分が浮き彫りになってきます。

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という本質的な自己の使命を知ることができます。

さらには、自分自身が最高に発揮されている状態というのも見えてきます。
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後はその使命を全うすべく突き進むのみです。

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そして、「本当の自分(真我)」を自覚し、
誠意(まごころ)をもって実生活に向かった時、
結果的に、後から「お金」も必要なものもついてくるのです。

本来の自分らしさが体現された時、必要な人脈や情報、
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ここが、従来の成功法則における成功の定義とは明らかに異なる点なのです。
「価値ある目標を前もって設定する」のではなく、
「価値ある目標は、後からついてくる」のです。

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気がついたら一つの目標に向かって進んでいた、
という状態に導いていくのです。

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本当の自分に目覚め、本当の自分で生き切る

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ようになるためにはどうすればいいのか?

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