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    <title>超シンプル！！お金がどんどん集まる究極の法則</title>
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    <updated>2008-08-24T10:32:41Z</updated>
    <subtitle>〜本当のあなたはお金に好かれている〜 </subtitle>
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    <title>リンク集</title>
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    <published>2008-08-24T10:32:14Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:32:41Z</updated>
    
    <summary>「本当の自分＝真我」心の学校 真我開発jp 本当の生き方を発見する『生き方JP』...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="リンク集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p><a href="http://shinga.com">「本当の自分＝真我」心の学校</a><br><br />
<a href="http://shingakaihatsu.jp/">真我開発jp</a><br><br />
<a href="http://jibunsagashi.jp/">本当の生き方を発見する『生き方JP』</a><br><br />
<a href="http://jibunsagashi.xsrv.jp/">自分探しJPで本当の自分探し</a><br><br />
<a href="http://shingasyoku.com/">真我食.com</a><br><br />
<a href="http://ainohikari.com/">愛の光.com</a><br><br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/shingado">一瞬で運命を変える魔法のスイッチ</a><br><br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/shingado/">本当の自分を発見する真我開発講座</a><br><br />
<a href="http://shinga.com/mag4/">ココロ美人</a><br><br />
<a href="http://shinga.com/mag6/">真我開発　神の悟りと人生.com </a><br><br />
<a href="http://shinga.com/mag5/">お金がどんどん集まる究極の法則</a><br><br />
<a href="http://www.igajapan.co.jp/index.html">日本アイ・ジー・エー</a><br><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ウツワを大きくする</title>
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    <published>2008-08-24T10:26:10Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:26:34Z</updated>
    
    <summary>否定的で、やる気がない人には、 仕事の成果は期待できません。 やる気のある人は大...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="一点をみる" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>否定的で、やる気がない人には、<br />
仕事の成果は期待できません。</p>

<p>やる気のある人は大きな入れものを、<br />
ない人は小さな入れものをもちます。</p>

<p>思ったぶんの分量だけできるということです。<br />
やる気があればあるほど、容量が大きくなります。</p>

<p>やる気は、「受け皿」です。<br />
「受け皿」と、与えられる分量は同じです。</p>

<p>雨をコップに入れたとき、<br />
コップがいっぱいになればそれ以上は溢れます。</p>

<p>バケツならバケツの分量、<br />
タライならタライの分量まで受けとめられます。</p>

<p>器が先なのです。<br />
その器に見合った分量が入ります。</p>

<p>10キロ以上のバーベルを持ち上げる能力があっても、<br />
10キロを持ち上げる気持ちしかなければ、<br />
10キロが自分のウツワになります。</p>

<p>反対に、今は10キロのバーベルまでしか持ち上げられなくても、<br />
ゼッタイにそれ以上持ち上げようと思う気持ちがウツワとなり、<br />
まもなく10キロを超えるバーベルを持ち上げられるようになるのです。</p>

<p>やる気という入れものが先にあり、<br />
あとからそのなかに入るものが決まります。</p>

<p>人間は1000キロのものでも、<br />
持ち上げようと思えば、持ち上げられます。</p>

<p>肉体だけでなく「知恵」を使い「頭」を使い<br />
「道具」を使えばできるのです。</p>

<p>飛行機も自動車も電気製品も、<br />
人間の願望がカタチになったのです。</p>

<p>人生でこうなりたいと思い、<br />
必ずそうなれると思うことが重要です。</p>

<p>その思いを継続して、信念を持ち、行動を起こすのです。<br />
器があれば、それに見合う情報、人、物が入ってきます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>人に好かれる</title>
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    <published>2008-08-16T10:25:35Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:26:05Z</updated>
    
    <summary>人からの好意は、 自分自身の好意を映し出している「鏡」です。 ある人を好きだと思...</summary>
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        <name>shinga</name>
        
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            <category term="一点をみる" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>人からの好意は、<br />
自分自身の好意を映し出している「鏡」です。</p>

<p>ある人を好きだと思えば、それは自然に相手に伝わり、<br />
相手からも好意が返ってきます。</p>

<p>好意を持たれたいのなら、<br />
まず自分が相手を好きになることです。</p>

<p>相手の良い点だけを見つめるようにするのです。<br />
好きになれば、相手に喜ばせるための知恵が湧きでてきます。</p>

<p>そして、それを実行する。<br />
「思い」に「行動」がともなって、<br />
はじめてハッキリと好意が伝わります。</p>

<p>また「思い」が強いほど「知恵」が湧き、<br />
大胆な行動がとれます。</p>

<p>そして、それに比例して、相手からも好かれます。<br />
ただし、行動が本当に相手に喜ばれるかには注意が必要です。</p>

<p>一歩まちがうと、<br />
押しつけになり、たんなる自己満足になります。</p>

<p>場合によっては、<br />
こちらの行動がありがた迷惑で相手に嫌われることもあります。</p>

<p>その点に注意すれば、<br />
好きになってそれを表現するという方法は万能です。</p>

<p>商売でも、お客様を思う気持ちがあれば、<br />
お客様に喜んでもらうことを考える。</p>

<p>するとそれが伝わって、お客様もたくさん来てくれます。<br />
お店や会社は自分の一部ですから、自分の思いがそこに必ず反映されます。</p>

<p>自分のお客様への思いは、<br />
お店や会社にもあらわれるわけです。</p>

<p>お店や会社が好かれたというのは、<br />
自分が好かれたということです。</p>

<p>あなたが心から相手を好きになり、<br />
相手の反応に注意しながら、相手を喜ばせる行動をつづければ、<br />
相手はまちがいなくあなたを好きになります。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分を成長させる2</title>
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    <published>2008-08-09T10:25:13Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:25:32Z</updated>
    
    <summary>セールスで宝石をあつかうのにもだいぶ慣れ、 売り上げも安定してきたころのことです...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="一点をみる" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>セールスで宝石をあつかうのにもだいぶ慣れ、<br />
売り上げも安定してきたころのことです。</p>

<p>「なにより自分を磨くためにセールスの道を選んだのに、<br />
最近売れているのはただ単にお客様がつきあいで<br />
買ってくれているからではないか」という疑問がふと湧きあがりました。</p>

<p>「よし、自分自身への挑戦のために<br />
まったく知らない人ばかりのところに売りに行こう。<br />
どうせ行くなら一番大変なところに行こう」</p>

<p>と決意し、私が選んだのは日本の最北端である<br />
北海道の稚内、それも厳冬の時期でした。</p>

<p>上司や同僚に「20日間以内に稚内で800万円以上売れなければ、<br />
みなさんの前で腹を切って死にます」と断言して、<br />
北海道稚内に列車で旅だちました。</p>

<p>稚内での1日目は零下十五度の猛吹雪でした。<br />
凍える寒さです。500メートルも歩くと手足の感覚がなくなり、<br />
セールスどころではありません。</p>

<p>とんでもない所に来てしまったと後悔の念がよぎりました。<br />
しかし、何が何でもやらねばと、自分をふるい立たせました。</p>

<p>そして、最初の一軒に<br />
「すみません。死ぬほど寒いので少々暖まらせてください。東京から来たの<br />
ですが、稚内がこれほど寒いとは思いませんでした。お願いします」</p>

<p>と手をあわせ、<br />
今にも泣きそうな顔で飛び込みました。</p>

<p>けっきょく、その家で一時間ほど話をして、<br />
当時のお金で35万円のエメラルドを買ってもらいました。</p>

<p>そして、次の訪問からも「寒いので暖まらせてください」<br />
と飛びこみ、ほとんど断られることはありませんでした。</p>

<p>最終的に20日で890万円を売り上げ、死なずにすみました。<br />
あえて困難な状況に身を置くことは、本当に自分を成長させます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>自分を成長させる</title>
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    <published>2008-08-02T10:24:32Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:24:58Z</updated>
    
    <summary>モハメド・アリの自伝映画の ラストシーンに次のような場面がありました。 「私は走...</summary>
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        <name>shinga</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>モハメド・アリの自伝映画の<br />
ラストシーンに次のような場面がありました。<br />
「私は走る、走る。走って走って走りぬく。私は倒れる。苦しくて。<br />
でもまた起きあがって走る。また倒れる。また起きる。</p>

<p>それを繰りかえしているうちに、私の足はもう一歩も動かなくなる。<br />
それでも私は起きる。そして、もう最後にはまったく動けなくなってしまう。<br />
しかし、これからが私にとってほんとうの練習がはじまるときなのだ」</p>

<p>この場面をみて、私は感動しました。<br />
世界の頂点にたつ人はこうなのです。</p>

<p>「もう動けない」と思ったときからスタートするのです。<br />
前に相撲の解説者の話を聞いたことがあります。</p>

<p>大相撲でおなじ稽古をしてもどんどん強くなる人と、<br />
脱落する人がいます。</p>

<p>そして、強くなる人と脱落する人では稽古に対する<br />
姿勢が違うというのです。</p>

<p>おなじ稽古でも、全力を出すか、<br />
力を抜くかによって差がつくそうです。</p>

<p>十の力があるとして、<br />
七分八分しか力を出さない人は落ちていきます。</p>

<p>十一の力をつけようとがんばる人は、<br />
ひと晩寝ると十一の力がついています。<br />
今度は十二。</p>

<p>それを繰り返すうちに何十という力になり、<br />
大関や横綱になれるのだということです。</p>

<p>スポーツの世界だけではなく、<br />
私たちの日常生活でもまったく同じです。</p>

<p>全力投球して、<br />
限界を超えようとすると次の新たな力が湧き出ます。</p>

<p>すべてを一生懸命にやることで、<br />
自分の世界を広げることができます。</p>

<p>すると、やればやるほど、<br />
新しい知恵がドンドン湧きでてきます。</p>

<p>何ごとにも惜しみなく自分の力をだして、<br />
つねに全力を尽くすのです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>仕事を楽しむ</title>
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    <published>2008-07-26T10:23:51Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:24:32Z</updated>
    
    <summary>十五才で上京した私は、定時制高校に通いながら、 社員食堂の皿洗いをしていました。...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="一点をみる" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>十五才で上京した私は、定時制高校に通いながら、<br />
社員食堂の皿洗いをしていました。</p>

<p>毎日一人で四百人分の皿を洗いました。<br />
ツラくてツラくて、しかたがありませんでした。</p>

<p>でも、ツラい皿洗いが、<br />
あることをキッカケに大変おもしろくなりました。</p>

<p>皿洗いをするときに腕時計を目の前に置いたのです。<br />
そして、秒針を見ながら一分間に何枚洗えるか挑戦しました。</p>

<p>皿洗いを「ゲーム」にしたのです。<br />
「昨日より一枚多く洗えた」「二枚多く洗えた」<br />
と毎日「皿洗いゲーム」にチャレンジしていると、<br />
しだいに速く洗えるようになってきました。</p>

<p>皿洗いに興奮を感じはじめました。<br />
そして「一枚でも多く洗うぞ」と挑戦していると、<br />
信じられないほど速く洗えるようになりました。</p>

<p>やがて皿が来るのを待って、<br />
皿がたまってから洗うようになりました。</p>

<p>そして、空いた時間に他の仕事をやって、<br />
いろいろな仕事を覚えました。</p>

<p>ツラかった皿洗いがおもしろくなり、<br />
他の仕事も覚えて先輩から認められるようになりました。</p>

<p>一石二鳥でした。<br />
「仕事は受け身でやるものではない」と、<br />
この体験で実感しました。</p>

<p>どんな仕事も自分から率先してやれば、<br />
ツラくもなんともありません。</p>

<p>逆に、イヤイヤ不平を言いながらやると、<br />
どんな仕事でもツラく感じます。</p>

<p>嫌な仕事ほど積極的に取り組めば、<br />
楽しくなるし結果もよくなります。</p>

<p>あらゆる仕事に目標を設定し「ゲーム」にしてしまうのです。<br />
それ自体ツラい仕事、楽しい仕事はありません。</p>

<p>「心がまえ」が全てです。<br />
</p>]]>
        
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    <title>自分の役割を理解する</title>
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    <published>2008-07-19T10:22:54Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:23:24Z</updated>
    
    <summary>調和と発展は一体です。 調和がなければ発展はないからです。 人間は一人ではなく、...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="全体を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>調和と発展は一体です。<br />
調和がなければ発展はないからです。</p>

<p>人間は一人ではなく、<br />
周りの人々と関わりあって生きています。</p>

<p>私たちは社会組織の一員として、<br />
調和をとるために全体の目標と理念が必要なのです。</p>

<p>目標が明確になり、全体の調和がとれ、<br />
それに向かって全員で力を出し切れば、必ず発展していきます。</p>

<p>全体の目標を実現するためには、<br />
個人的に好きとか嫌いとかは言っていられないのです。</p>

<p>野球の野手が、投手のことがキライだから協力したくないと、<br />
飛んできた打球を捕球しなかったらどうなるでしょうか。</p>

<p>試合に勝つためには、私情を捨てて、<br />
チームが一丸となって力をあわせていかなければなりません。</p>

<p>また、バレーボールの試合で、<br />
人がいない場所にボールが飛んできたときに、</p>

<p>自分のポジションではないからと、<br />
まったく無関心にボールを拾いにいかなかったらどうなるのでしょうか。</p>

<p>会社組織にも、<br />
自分の仕事以外には無関心な社員がいます。</p>

<p>そのようなときは、実は、<br />
組織としての目標が明確になっていないことも多いです。</p>

<p>組織全体として、何をするのか、ということを、<br />
個人が知っておくべきです。</p>

<p>全体の流れをつかんで、<br />
自分のやっている仕事の意味を知るのです。</p>

<p>調和をとるというと、個人を同じ枠のなかに入れて、<br />
同じようにあつかうことなのだと誤解されることもありますが、<br />
そうではありません。</p>

<p>調和とは、それぞれの立場や役割で、<br />
自分の個性をだすことです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>心を広くする方法</title>
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    <published>2008-07-12T10:21:59Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:22:40Z</updated>
    
    <summary>「清濁あわせ飲む」 とても短い言葉ですが、奥深い言葉でもあります。 目の前に、に...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="全体を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>「清濁あわせ飲む」<br />
とても短い言葉ですが、奥深い言葉でもあります。<br />
目の前に、にごった水があるとします。</p>

<p>にごっていて汚いと思うのは、<br />
ある観点からの判断です。</p>

<p>にごった水に住む動植物にとっては、<br />
にごった水のほうがきれいなのです。</p>

<p>また、混ざっている砂のひと粒ひと粒が<br />
にごっているわけではありません。</p>

<p>ことなる観点から見ると、<br />
見えかたがまったく違うのです。</p>

<p>「清濁合わせ飲む」<br />
とは観点により見え方が違うことを認めることです。</p>

<p>相手が間違っていると言って攻撃する人は、<br />
小さな世界の住人です。</p>

<p>自分たちだけが正しいと思い、行動し、<br />
人を裁いている危険性があります。</p>

<p>もし自分の主張に反対する意見が出たら、<br />
それに感謝すべきです。</p>

<p>ものごとを違う側面から<br />
見る人もいると教えてくれているからです。</p>

<p>ただし、「清濁あわせ飲む」<br />
とはすべてに迎合することではありません。</p>

<p>相手の言い分をまず一度受け入れてから、<br />
自分の信念を主張するのです。</p>

<p>こうすれば、相手は心を開きます。<br />
相手とのあいだに壁ができません。</p>

<p>北風と太陽という童話では、<br />
北風は旅人のコートを脱がすことはできませんが、</p>

<p>太陽が暖かい日差しを浴びせると、旅人は自らコートを脱ぎます。<br />
人間の心も同じです。</p>

<p>攻撃したり、戦ったりすれば、<br />
相手も心を閉ざし、泥ジアイになります。</p>

<p>すべてを包み込み、<br />
相手を心から変えられる人がほんとうの指導者です。</p>

<p>「清濁あわせ飲む」広い心をもってください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>最高の花を咲かせる方法</title>
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    <published>2008-07-05T10:20:42Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:21:07Z</updated>
    
    <summary>一度の人生、あなたにとって 「最高の花」を咲かせましょう。 あなたは、どんな花で...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>一度の人生、あなたにとって<br />
「最高の花」を咲かせましょう。</p>

<p>あなたは、どんな花ですか？<br />
それがハッキリしない限り、「迷い」から抜け出せません。</p>

<p>「迷い」がないことが自信やパワーにつながります。<br />
自分がどんな花なのかを知るには、一人で徹底的に考えることです。</p>

<p>「本当にやりたいことは何か」、<br />
「今おかれている立場はどうか」、<br />
「自分の個性とは何なのか」を考えてください。</p>

<p>周りの人を見たら自分を見失います。<br />
周りの人と自分とは違う人間だからです。</p>

<p>「最高の花」を明確にすることは「人生の方向を確認する」ことです。<br />
今の流れのままでは、その延長線上の人生で終わります。</p>

<p>現状の延長で一生をすごすことに、<br />
不満がなければ結構です。</p>

<p>もしそうでなければ、<br />
一度立ち止まって何かを変化させる必要があります。</p>

<p>電車に乗るときにも、<br />
乗る電車の行き先を確認してから乗り込みます。</p>

<p>人生も同じです。<br />
今の生き方で本当に自分が行きたいところにむかっているか、<br />
それを考える時期が必要なのです。</p>

<p>「自分はどんなときに、いちばん能力を発揮しているか」<br />
「どういう生き方をすれば、周囲とうまく関われるのか」<br />
そう問いかけ、考えることで、目の前の曇りを晴らし、<br />
スッと明確な道が引かれてきます。</p>

<p>道が決まれば大きなエネルギーが湧きます。<br />
未来が開け、楽しくなります。</p>

<p>あなたにとっての「最高の花」を見つけ、<br />
そして咲かせてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>必要な情報をキャッチする</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinga.com/mag5/2008/06/post_62.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shinga.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=223" title="必要な情報をキャッチする" />
    <id>tag:shinga.com,2008:/mag5//7.223</id>
    
    <published>2008-06-28T10:20:21Z</published>
    <updated>2008-08-24T10:21:20Z</updated>
    
    <summary>パソコン、携帯電話などの通信機器が、 どんどん進化している現代です。 通信電波は...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>パソコン、携帯電話などの通信機器が、<br />
どんどん進化している現代です。</p>

<p>通信電波はたえず空中に飛んでいます。<br />
しかし、肉眼では電波を見ることができません。</p>

<p>テレビの受像機を置き、アンテナを立ててスイッチを入れ、<br />
チャンネルを合わせなければ、その電波を画像として見ることはできません。</p>

<p>実は人間はテレビの受像機ととてもよく似ています。<br />
私たちの周りには、さまざまな情報が氾濫しています。</p>

<p>あらゆる分野の情報があふれています。</p>

<p>大切なのは、必要なことをキャッチする準備が<br />
整っているかどうかということです。</p>

<p>あらゆる情報は、電波がそうであるように、<br />
鮮明な状態で流されています。</p>

<p>しかし、アンテナが低すぎたり、機械が故障していたり、<br />
チャンネルが合っていなかったりすれば、画像はハッキリとは映りません。</p>

<p>おなじ環境のなかにいても、十人いれば、<br />
十人全員映りかたが違うのです。</p>

<p>おなじ情報も、受けとる人の数によって違う見えかたをします。<br />
それは、アンテナの高さや種類、機械の性能が違うからです。</p>

<p>つまり、情報を受けとる心が違うということなのです。<br />
「自分には何が必要なのか」ということを明確にすることです。</p>

<p>そうすれば、<br />
氾濫する情報にふりまわされることはありません。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>自分を認める</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shinga.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=203" title="自分を認める" />
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    <published>2008-06-21T08:19:32Z</published>
    <updated>2008-06-21T08:20:14Z</updated>
    
    <summary>「自信がつく」と表現しますが、 自信は後からつくものではありません。 人間には、...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p>「自信がつく」と表現しますが、<br />
自信は後からつくものではありません。</p>

<p>人間には、<br />
生きるためのすべてが揃っています。</p>

<p>人間は、<br />
すべてについて完全に生まれてきているのです。</p>

<p>自信とは、人間がもつ本来のすばらしさを、<br />
自分自身で認める心です。</p>

<p>自分で認めたぶんだけ、<br />
自信がついたことになるのです。</p>

<p>あなたには、すばらしい能力、<br />
はかりしれない才能があります。</p>

<p>自分のなかのダイヤモンドを認めて、<br />
才能を発揮する人がいます。</p>

<p>そういう人こそ、<br />
本当に心が素直な人です。</p>

<p>素直な心の人には、<br />
ものごとの真理が見えます。</p>

<p>他人を見るとき、情報があると、<br />
先入観にとらわれた目でその人を見ます。</p>

<p>自分自身を見つめるときも、<br />
全く同じです。</p>

<p>過去のホコリをかぶせ、<br />
自分の中のダイヤモンドを見えなくします。</p>

<p>まっさらで素直に自分を見つめれば、<br />
ダイヤモンドが見えます。</p>

<p>自分の中の巨大な力を認めれば、認めたぶんだけ出てきます。<br />
自分を認めると、その認める心が自分の価値を決めていきます。</p>

<p>それが、自信がつくということです。<br />
他人が認めても、自分自身で認めなければダメなのです。</p>

<p>「私にはそれほどの力はないよ」と思えば、<br />
ゼッタイに真の力はでません。</p>

<p>自分はできると心の底から認めただけの力が出てくるのです。<br />
自分のすばらしさを認めることです。</p>

<p>自分自身の中に、<br />
燦然とかがやくダイヤモンドがあることを信じるのです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>夢を捨てない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinga.com/mag5/2008/06/post_60.php" />
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    <id>tag:shinga.com,2008:/mag5//7.201</id>
    
    <published>2008-06-14T03:14:31Z</published>
    <updated>2008-06-14T03:17:53Z</updated>
    
    <summary>私たちの心に浮かぶことは、
本当は実現できることです。

なぜそれができないかといえば、
心に既成概念があるからです。
</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
        <![CDATA[<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○━━━━━━<br />
　 ■□■　　超シンプル！！お金がどんどん集まる究極の法則<br />
　 □■□　　　　〜本当のあなたはお金に好かれている〜 NO.57<br />
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<p>【仕事で成功する・人生が安定する！？詳しくは文末にて】</p>

<p> こんにちは、佐藤康行です。</p>

<p> いつもメールマガジンを<br />
 読んでいただきありがとうございます。</p>

<p> それでは「超シンプル！！お金がどんどん集まる究極の法則」第57回<br />
「未来を見る」シリーズ</p>

<p>『夢を捨てない』をお届けします。</p>

<p>私たちの心に浮かぶことは、<br />
本当は実現できることです。</p>

<p>なぜそれができないかといえば、<br />
心に既成概念があるからです。</p>

<p>「誰もやってない」「現実は甘くない」<br />
などと浮かんできます。</p>

<p>そして、心に浮かびあがったことを<br />
自然に打ち消していくのです。</p>

<p>純真な子どもの心には、思いつくままに、<br />
次から次へと夢が浮かびます。</p>

<p>大人が思わず笑ってしまうようなことも、<br />
子どもの口からは出てきます。</p>

<p>それに対して、過去に経験を積み重ねてきた大人は、<br />
自分勝手なバリケードで、自分自身だけではなく、<br />
子どもの夢まで打ち消してしまうのです。</p>

<p>しかし、人類が作り出してきた電気、<br />
自動車、飛行機など、私たちの周りの人工物は、<br />
すべてだれかの心に浮かんだものを現実化した結果です。</p>

<p>今後も人類にとって画期的な発明は、<br />
一般人から見れば非現実的なことを追求する、<br />
純真な心から生まれてくるでしょう。</p>

<p>特に心の奥底から浮ぶことは、天の声であり、<br />
すべてできることです。</p>

<p>もちろん心に浮かぶことを実現するには、<br />
段階をふまなければなりません。</p>

<p>まず、できると信じて早く実現に<br />
向かって行動を起こすことです。</p>

<p>ただし、心にある願望がすべて<br />
実現できるとはかぎりません。</p>

<p>心から浮かび上がることは、<br />
頭で考えることは違います。</p>

<p>心の奥から出てくる本質的なものを、<br />
見極められることが重要です。</p>

<p>本質的なものを見る目をやしなうには、<br />
自分の魂を高めることです。</p>

<p>そうすれば、<br />
心の世界と頭の世界との区別がつくようになります。</p>

<p>心に浮かぶことはかならず実現できると信じてください。</p>

<p> 佐藤康行</p>

<p><br />
★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」<br />
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<p>★自宅で「真我（本当の自分）」への第一歩を！<br />
　『本当の自分の見つけ方』<br />
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<p><br />
□  バックナンバーはこちらで公開してます。<br />
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TEL：03-3358-8938　 FAX：03-3358-8965<br />
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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自分に自信をもつ方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinga.com/mag5/2008/06/post_59.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shinga.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=197" title="自分に自信をもつ方法" />
    <id>tag:shinga.com,2008:/mag5//7.197</id>
    
    <published>2008-06-07T06:10:54Z</published>
    <updated>2008-06-07T06:13:14Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○━━━━━━ 　 ■□...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
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<p>【仕事で成功する・人生が安定する！？詳しくは文末にて】</p>

<p> こんにちは、佐藤康行です。</p>

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 読んでいただきありがとうございます。</p>

<p> それでは「超シンプル！！お金がどんどん集まる究極の法則」第56回<br />
「未来を見る」シリーズ</p>

<p>『自分に自信をもつ方法』をお届けします。</p>

<p>大宇宙のなかに銀河系があり、銀河系のなかに太陽系があり、<br />
太陽系のなかに地球が存在しているのはご承知のとおりです。</p>

<p>人類は、地球という環境のなかで誕生しました。<br />
けっして人間が、宇宙や太陽系や地球をつくったのではありません。</p>

<p>与えられた環境のなかで、<br />
人間は生きるのに最適の状態で生まれます。</p>

<p>他の動植物も、<br />
生きるために必要なものをすべて持って誕生しています。</p>

<p>しかし残念ながら、<br />
ほとんどの人間はそのことに気がついていません。</p>

<p>人間は頭でものごとを<br />
考えるクセがついているからです。</p>

<p>頭で考えてばかりいると、<br />
教わった分しか知ることができなくなります。</p>

<p>しかし、いっとき頭で考えるのをやめれば、<br />
素直に感じて気づけます。</p>

<p>野生動物は、子を育てる場所や、<br />
餌のありかを知っています。</p>

<p>植物は、花を咲かせ、実をつけ、<br />
水と太陽を使って酸素を生み出します。</p>

<p>人間の身体も、食べものを消化し、<br />
栄養を吸収して、のこりを排泄します。</p>

<p>心臓が動き、肺が動き、胃腸が動く。<br />
新しい血液が血管の中を流れます。</p>

<p>身体には必要なものはすべて揃っており、<br />
身体はすべて知っているのです。</p>

<p>心にも本来はすべて揃っており、<br />
心もすべて知っているのです。</p>

<p>ただ、欲を出したり、嫉妬したり、<br />
腹をたてたりして勝手に迷っています。</p>

<p>そして、ありのままの素直な心に、<br />
ほこりの幕をかぶせているのです。</p>

<p>あなたの心にも身体にも、<br />
生きるのに必要なものはすべて揃っています。</p>

<p>その事実を冷静に見てください。<br />
私たち人間は、すべてを知っているけれども、<br />
なにも知らないのです。</p>

<p><br />
 佐藤康行</p>

<p><br />
★<a href="http://www.shinga.com/information/base_mag/index4.html">真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」</a><br />
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<p></p>

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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自分に自信をもつ方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinga.com/mag5/2008/06/post_58.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shinga.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=196" title="自分に自信をもつ方法" />
    <id>tag:shinga.com,2008:/mag5//7.196</id>
    
    <published>2008-06-07T06:10:54Z</published>
    <updated>2008-06-07T06:13:06Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○━━━━━━ 　 ■□...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shinga.com/mag5/">
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<p>大宇宙のなかに銀河系があり、銀河系のなかに太陽系があり、<br />
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<p>人類は、地球という環境のなかで誕生しました。<br />
けっして人間が、宇宙や太陽系や地球をつくったのではありません。</p>

<p>与えられた環境のなかで、<br />
人間は生きるのに最適の状態で生まれます。</p>

<p>他の動植物も、<br />
生きるために必要なものをすべて持って誕生しています。</p>

<p>しかし残念ながら、<br />
ほとんどの人間はそのことに気がついていません。</p>

<p>人間は頭でものごとを<br />
考えるクセがついているからです。</p>

<p>頭で考えてばかりいると、<br />
教わった分しか知ることができなくなります。</p>

<p>しかし、いっとき頭で考えるのをやめれば、<br />
素直に感じて気づけます。</p>

<p>野生動物は、子を育てる場所や、<br />
餌のありかを知っています。</p>

<p>植物は、花を咲かせ、実をつけ、<br />
水と太陽を使って酸素を生み出します。</p>

<p>人間の身体も、食べものを消化し、<br />
栄養を吸収して、のこりを排泄します。</p>

<p>心臓が動き、肺が動き、胃腸が動く。<br />
新しい血液が血管の中を流れます。</p>

<p>身体には必要なものはすべて揃っており、<br />
身体はすべて知っているのです。</p>

<p>心にも本来はすべて揃っており、<br />
心もすべて知っているのです。</p>

<p>ただ、欲を出したり、嫉妬したり、<br />
腹をたてたりして勝手に迷っています。</p>

<p>そして、ありのままの素直な心に、<br />
ほこりの幕をかぶせているのです。</p>

<p>あなたの心にも身体にも、<br />
生きるのに必要なものはすべて揃っています。</p>

<p>その事実を冷静に見てください。<br />
私たち人間は、すべてを知っているけれども、<br />
なにも知らないのです。</p>

<p><br />
 佐藤康行</p>

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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>空気をかえてしまう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shinga.com/mag5/2008/05/post_57.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://shinga.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=193" title="空気をかえてしまう" />
    <id>tag:shinga.com,2008:/mag5//7.193</id>
    
    <published>2008-05-30T07:03:53Z</published>
    <updated>2008-05-30T07:30:49Z</updated>
    
    <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○━━━━━━ 　 ■□...</summary>
    <author>
        <name>shinga</name>
        
    </author>
            <category term="未来を見る" />
    
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<p>【仕事で成功する・人生が安定する！？詳しくは文末にて】</p>

<p> こんにちは、佐藤康行です。</p>

<p> いつもメールマガジンを<br />
 読んでいただきありがとうございます。</p>

<p> それでは「超シンプル！！お金がどんどん集まる究極の法則」第54回<br />
「未来を見る」シリーズ</p>

<p>『空気をかえてしまう』をお届けします。</p>

<p>私たちはある環境の中にいます。<br />
そして心と環境は影響しあっています。</p>

<p>私たちがある環境に入るとき二つの可能性があります。<br />
「環境に心が動かされる」可能性と、<br />
「心が環境を変える」可能性です。</p>

<p>会議やパーティなどに参加していても、ほとんど存在感のない人と、<br />
ただいるだけで場の雰囲気を明るくしてしまう人がいるでしょう。<br />
その差の原因は心の強さにあります。</p>

<p>心の弱い人はつねに環境に心を動かされています。<br />
雰囲気にのまれて「空気が悪かった」「相手が忙しかった」<br />
と失敗を環境のせいにします。</p>

<p>いっぽう心の強い人は環境に流されません。<br />
逆に環境をガラッと変えます。</p>

<p>心の強い人は、その場の雰囲気も、相手のスケジュールも、<br />
すべてを自分のペースにいっきに変化させることができます。</p>

<p>心を強くするには、明確な目標をもつことです。<br />
確固とした目標をもてば、心は変わります。強い心になります。</p>

<p>会合などで、なにか場ちがいな雰囲気を感じ、<br />
思うように発言や行動ができなかった経験をしたことがありませんか。</p>

<p>本当にやりとげたいという<br />
目標に対する意識が弱いからそうなるのです。</p>

<p>ハッキリとした目標をもっていれば、<br />
環境が違うと感じても、</p>

<p>言動に迷いはありませんし、<br />
目標に結びつく考えやアイデアが自然に湧きでてきます。</p>

<p>「その場を活性化しよう」という意気込みで参加すると、<br />
周りの雰囲気はガラッと一変します。</p>

<p>強い心で環境を変えられるようになれば、<br />
あなたは人生の主役になれます。</p>

<p><br />
 佐藤康行</p>

<p><br />
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