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2008年03月01日

外に出て人と会う(縁を生かす)

【いつも「運」が良いという状態『強運』にも、
その強運をつかめる原因があります。例外はありません!詳しくは文末にて】


真我を体感し、体得すると、
自分自身が何者であるかがわかってきます。

そして、自分自身の生きる使命や生きる目的が明確になってきます。
本当の自分が何者かがわかったら、今度は縁を大切にすることです。

チューリップはチューリップに咲くようにできていますが、
土に恵まれなければ花は咲きませんし、
陽にも当たらなければ花は咲きません。

土や太陽や水や肥料に恵まれて、
初めて花が咲くのと同じように、私たちもそういう出会いによって、
自分の使命を確実に果たしていくことができるのです。

ですから、真我を体感し、体得したら、次は、
自分を活かしてくれる人や環境に出会うことが、どうしても必要なのです。

因縁という字の如く、因を知り、
縁を活かすということです。

本当の自分を知った上で、
それを活かしてくれる人や環境と出会うことによって、

自分の使命を全うすることができるのです。

縁に恵まれるためには、あなた自身をよりはっきり自覚し、
より大きく体現して行くことです。

「自分はこんなふうに咲くんだ」ということを、
より広く発信していくことです。

発信をしていくことによって誰かが受信をします。
その結果、その縁をキャッチできる可能性が高くなるのです。

花の花粉が、風に乗って飛んでいくように、
あなたにも動きが必要なのです。

じっと待っていても縁はやっては来ません。
磁石の磁力を強くして紐をつけて街を歩くと、鉄がくっついてきます。

いくら磁力を強くても、
磁石を動かさなければ鉄は一向についてこないのです。

ですから、あなたも積極的に行動を起こし、
人と会うことです。

真我を体得することによって、
あなた本来の輝きが発揮されますから、

今までとは出会う人たちの質が変わってくるはずです。
これが縁に出会う最良の道なのです。


ポイント
自分から縁を求める


★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」
 各地域日程
http://www.shinga.com/information/base_mag/application.html

★自宅で「真我(本当の自分)」への第一歩を!
 『本当の自分の見つけ方』
http://www.shinga.com/lineup/appli_kisovideo.html

2008年02月23日

矛盾が起きない真我の体現

【いつも「運」が良いという状態『強運』にも、
その強運をつかめる原因があります。例外はありません!詳しくは文末にて】


外に出て人と会う(縁を生かす)


真我を体感し、体得すると、
自分自身が何者であるかがわかってきます。

そして、自分自身の生きる使命や生きる目的が明確になってきます。
本当の自分が何者かがわかったら、今度は縁を大切にすることです。

チューリップはチューリップに咲くようにできていますが、
土に恵まれなければ花は咲きませんし、
陽にも当たらなければ花は咲きません。

土や太陽や水や肥料に恵まれて、
初めて花が咲くのと同じように、私たちもそういう出会いによって、
自分の使命を確実に果たしていくことができるのです。

ですから、真我を体感し、体得したら、次は、
自分を活かしてくれる人や環境に出会うことが、どうしても必要なのです。

因縁という字の如く、因を知り、
縁を活かすということです。

本当の自分を知った上で、
それを活かしてくれる人や環境と出会うことによって、

自分の使命を全うすることができるのです。

縁に恵まれるためには、あなた自身をよりはっきり自覚し、
より大きく体現して行くことです。

「自分はこんなふうに咲くんだ」ということを、
より広く発信していくことです。

発信をしていくことによって誰かが受信をします。
その結果、その縁をキャッチできる可能性が高くなるのです。

花の花粉が、風に乗って飛んでいくように、
あなたにも動きが必要なのです。

じっと待っていても縁はやっては来ません。
磁石の磁力を強くして紐をつけて街を歩くと、鉄がくっついてきます。

いくら磁力を強くても、
磁石を動かさなければ鉄は一向についてこないのです。

ですから、あなたも積極的に行動を起こし、
人と会うことです。

真我を体得することによって、
あなた本来の輝きが発揮されますから、

今までとは出会う人たちの質が変わってくるはずです。
これが縁に出会う最良の道なのです。


ポイント
自分から縁を求める

★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」
 各地域日程
http://www.shinga.com/information/base_mag/application.html

★自宅で「真我(本当の自分)」への第一歩を!
 『本当の自分の見つけ方』
http://www.shinga.com/lineup/appli_kisovideo.html

2008年02月16日

真我を継続させていくために重要なこと

【毎日の生活を、今より10倍楽しくするために! 詳しくは文末にて】

真我を体感した瞬間は、誰もが感激と喜びに打ち震え、
一様に魂の底から涙を流します。

そして「こんな素晴らしい体験は味わったことがない」と口を揃えます。
まさにこの世で最高の至高体験をするのです。

真我に出会うことの素晴らしさは、どれほど多くの言葉で、
巧みに表現しても、すべてそのものではありません。

しかし、体感したままでは、
それがまた知らないうちに固定された記憶として
観念になってしまう可能性が高いのです。

真我を体感することができれば、今度は、
それを体得まで深めなければなりません。

体得とは、真我の体感を自分の血肉化して、
完全に自分のものにすることです。

真我を体得すると言うのは、真我を体感し、
それがどういうことなのか確信を持つということです。

真我をさらに開いて行こうという方向性が定まって、
その方向に動き出したら、それが体得できたということです。

言いかえれば、体感というのは、
崖の道から黄金の道へ方向を変えたということです。

体得というのは、こちらが黄金の道だという確信を持って、
その道を行こうと決めて歩み始めたということです。

体感しただけなら、
感動して涙を流してという段階で終わってしまいます。

体得と言うのは、
この道で行こうと完全に確信を持って歩み始めるということです。

ここで主体的な意思を持つことがとても大切なのです。
そのことによって、

次の真我を体現するというプロセスにつながっていくのです。

ポイント
体感した心は現実面に生かさなければ観念化する


★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」
 各地域日程
http://www.shinga.com/information/base_mag/application.html

★自宅で「真我(本当の自分)」への第一歩を!
 『本当の自分の見つけ方』
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2008年02月08日

真我の体得の第一歩

【毎日の生活を、今より10倍楽しくするために! 詳しくは文末にて】


私たちは頭で考えると、次々といろんな想像をしてしまい、
次第に妄想になってしまう可能性があります。

しかし、頭と違い心と言うのは、見た瞬間に変わって行きます。

高い山に昇って景色を見た時には、
「素晴らしい景色だなあ」と私たちの心は一瞬にして変わります。

街を歩いていて、向こうから好きなタイプの人が歩いて来たら、
もうその瞬間から心は変化します。

心と言うのは、見た瞬間に変化して行くのです。

見ると一言で言っても、肉眼で見る世界と、その奥にある心眼で見る世界、
そして一番奥にある真眼で見る世界があります。

真眼とは、真理を見る眼、神の眼です。

この真眼で世の中を見た時に、見える世界が一挙に変わって行くのです。
真眼に立つためには、一番高い次元に立つ必要があります。

たとえば、私は今自分の事務所にいますが、同時に新宿にもいます。
また同時に東京にもいますし、日本にもいます。

そして、地球にも宇宙にもいるのです。
その宇宙という一番スケールの大きな観点に立った時に、自然と出てくる心があるのです。

自分から自分の顔は見えません。
鏡で見て初めて、自分の顔がわかります。

それと同じように、自分の本質を自分の頭では知り得ないのです。

自分という小さな枠から離れ、宇宙と言う無限の存在から自分を見た時に、
初めて本当の自分の本質が見えてくるのです。

その時まさに、本当の自分、真我を体感することができるのです。

ポイント
神の眼ですべてをみる

★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」
 各地域日程
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 『本当の自分の見つけ方』
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2008年02月01日

究極の宇宙意識からでしかみえない世界

【毎日の生活を、今より10倍楽しくするために! 詳しくは文末にて】


もう一つ、真我を体感、体得するための方法があります。
この方法を発見したのは、前出の手法を始めて約一年ほど経った頃でした。

ある日、私がベットに横になって休憩していると、突然、まさに天から
降ってきたかのように、私の脳裏に大きなヒントが飛び込んできたのです。

その瞬間、私の体に強い衝撃が走り、
思わず大きな声を張り上げて飛び起きてしまいました。

「宗教を学んでいる人のほとんどが間違っているっ!」

なぜ、何十年も宗教を学び、
毎日一生懸命祈っている人がさっぱり良くならないのか、

それどころか、ますます業が深くなっていくことが多いのか、
その意味がはっきりとわかったからです。

今までの一般的な宗教は、
人間という不完全な心から完全である神の心をわかろうとしていたのです。

しかし、不完全な心で完全な心がわかるはずがないのです。

だから、どれだけ良い教えを教わっても、
頭で完全な神のことを学べるはずがないのです。

人間から神を評価するものではないのです。
私たちの心は、どれだけ学んでも不完全だからです。

しかし、私たちの真我は本来完全です。
真我は大いなる宇宙意識、神そのものです。

ですから、最初から完全なる宇宙意識、
神の視点から全てを見るようにするのです。

宇宙意識に立ち、そこから自分を見、家族を見、会社を見るのです。
そこから社会や人類や地球を見るのです。

完全から不完全を見た時に、
初めて、不完全なものなど何もないことがわかります。

そのことがわかると、
その瞬間から問題だと思っていたことが全て修正されていくのです。


ポイント
空間的全体から真我を開く

佐藤康行


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2008年01月25日

究極の未来からみる真実

【毎日の生活を、今より10倍楽しくするために! 詳しくは文末にて】


人生における目標設定も一番遠い所から立てるべきなのです。
では、自分の人生の一番遠い所はどこかというと、それは自分が死ぬ時です。

自分が死ぬ時に、自らの人生を振り返って見て、
「全く悔いのない素晴らしい人生だった!」と、
心から思えて死ねることが最終的な目標なのです。

「愛する人に囲まれて、喜びに満ちた素晴らしい人生だった」
「やるべきことは全てやリ尽くして、もう何も思い残すことはない」
と心から思えてあの世に行けることが理想のはずです。

自分にとって最高の人生とは何かということが、
死ぬ時になって初めて気づいてももう遅いのです。

「私の人生はこんなひどい人生だった」と思っても、
もう二度と取り返すことはできません。

なるべく若いうちに、最高の人生は
こういうことだということがわかれば理想です。

そのために、自分の死ぬ間際を設定し、
その視点から自分の一生を振り返って見るのです。

その時初めて、「自分の最高の人生」が浮かんで来るのです。
そして、次の瞬間、本当の自分の姿、真我が浮き彫りになってくるのです。

「自分の最高の人生」がはっきりわかると、
今日一日の生き方が変わってきます。方向性がわかってくるからです。

「自分にとってこんな人生が最高だ」ということがわかったら、
今日一日の生き方がわかります。

そして、毎日毎日、「今日も最高だった!」
と言える人生を送ることができたら、それ以上の人生はありません。

そういう人こそが、真の成功者と言えるのです。

真我を体感・体得し、そして、体現し続けられれば、
必ず喜びに満ち溢れた人生を送れるのです。
そして、いつでも、どの瞬間でも成功者でいられるのです。

ポイント
死から生をみる

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2008年01月18日

死を直視してこそみえる事実

【2008年を、あなたの人生の過去最高の年にするために!詳しくは文末にて】

ではいよいよ、具体的にどのようにして
真我を体感・体得するのかについて解説していきましょう。

世の中には稀に臨死体験をした人がいます。
そういう人の中には、真我を体感した人がいるのです。

そんな体験をした人は、あの世には土地も財産も肉体も家族も
何も持って行けないという事実を体感します。

その時に真我に目覚めるということがあるのです。
だからと言って私たちが本当に臨死体験をするわけにはいきません。

しかし、このことを実際に体験できる手法を私は開発しました。
すでに20年間数万人のかたが体験した実証済みの手法です。

この世を去る、大往生の場面に立って、死から生を見てもらうのです。

死から生を見ることによって、生きることの尊さ、
命の尊さ、時間の尊さを体感することができるのです。

死ぬ時には土地も財産も肉体も何も持って行けません。
そうやって全てのものを捨て切った時、
初めて真我がぐっと浮き彫りになってくるのです。

誰もがオギャッと生まれて現在があっていつか死にます。
生まれてから死ぬまでの人生全体を捉えた時に、
自分の人生に対する観方が全く違ってくるのです。
従来の成功法則では、現在から未来に向かって目標を設定します。
五年後十年後に自分はどうなりたいかを考えるところがスタートします。

しかし、本来目標と言うのは、一番遠い所から立てるべきものです。

アメリカに行くと決めたら、成田空港に行きます。
成田空港に行くためには上野に行く、上野に行くためには地下鉄に乗る
というように、近い所は後で決まってきます。遠い所が先に決まるのです。

もし目的地が北海道なら、
成田空港ではなく羽田空港に行かなければなりません。

そのように、遠い所が先で、近い所は後から決まってきます。

ポイント
時間的全体から真我を開く

★真我に出会う簡単な第一歩「真我教室」
 各地域日程
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2008年01月11日

あなたにとって大切なものを一度頭の中から投げ捨ててみる

真我は私たちの肉体の一番奥深くに眠っていると
捉えるとわかりやすいでしょう。

私たちの肉体は、個体的な塊に過ぎず、
もっとも狭く不自由なものです。

私たちの心は、
肉体よりもはるかに広がりと自由さを持っています。

しかし、心には自分が歩んできた経験からくる心の癖やトラウマ、
遺伝子によって受け継がれた性格という制限があります。

それに対して、心の奥にある真我は、
心よりもさらに広く、無限の存在なのです。

ですから、ちょうど小さな入れ物の中に、
大きなものが詰め込まれているような状態です。

真我を体感、体得するということは、その小さな入れ物から、
殻を破って無限の愛を引き出していく作業なのです。

ですから、真我を体感、体得するためには、
私たちが身につけ大切に持っている知識や価値観を一度全部削ぎ落とし、

そして、さらにその奥にあるカルマや業、
トラウマなどを掘り起こしていくことがどうしても必要なのです。

そうしなければ、一番奥にある真我は現われては来ないのです。
中でも、特に自分にとって価値があると思っているものを
一度全部捨て去ることこそが、どうしても必要不可欠なプロセスなのです。

なぜならば、価値があるということも、
全部頭で考えたものに過ぎないからです。

それは一番表面的な部分なのです。

ですから、従来のような学びの発想からでは、
真我の体感、体得は不可能なのです。

学びの延長に、真我の開発はあり得ません。
真の成功や幸せは外部にはありません。

内在する真我、無限の自己、愛そのものの自己の扉を開いた時から、
あなたはまさに真の成功の世界に入っていくことができるのです。

そういう意味でも、真我の開発は、
従来の成功法則とはアプローチの仕方が全く反対なのです。

ポイント
真我はあなたの頭の中にはない

2007年12月21日

自分で自分を変えられない

真我を引き出すには、自分の力だけでは不可能に近く、
人の力がどうしても不可欠なのだと捉えています。

どう考えても、
そのように捉えたほうが賢明なのです。

ちょうど、母親が子どもを出産する時に、
産婦人科の先生の協力が必要なのと同じです。

人間以外の全ての動物が自力で出産できるように、本来は、
人間にも自力で出産できるだけの能力はあったはずです。

またそういう体の仕組みになっているはずです。

しかし、残念ながら
人間は長年の間に物質的にしか物事を捉えられなくなってしまいました。

そういう長年の思考パターンが、
自力で出産する力を衰えさせてしまったのです。

ですから、現代では誰もが、赤ちゃんを出産する時には、
産婦人科の先生の力を借りるわけです。

それと同じで、現代人は、自分一人の力ではまず
真我に出会えることは不可能だと考えた方が賢明なのです。

出産ならまだしも、ましてや心の世界は全く見えない世界ですから、
自分の力で真我を開くということはさらに難しいことだと言えるのです。

その意味で、真我を体感し、体得するには、
どうしても協力者が必要なのです。
私はある時そのことに気づきました。

そして、それ以来、人の持っている愛そのもの、
光そのものである本当の自分

真我を引き出すことこそが自分の与えられた使命だと受け止め、
真我を引き出すお手伝いを続けているのです。

そして、今日に至るまでに、
何万という人の真我を引き出すお手伝いをさせていただき、
多くの方が、素晴らしい自分との出逢いに感動し、
その心を現実の生活で生かし、仕事や、経済面、健康面、
人間関係面と奇跡としか言いようのない素晴らしい真我の体現をされています。


ポイント
真我を引き出すには手伝いが必要

2007年12月14日

内在する真我を引き出す(真我の体感・体得)

過去、偉人・聖人と言われる人は、
みな異口同音に本当の自分を知ることの大切さを説いてきました。

しかし、現実に本当の自分を十分に知り得た人はごくわずかでした。
そして、そういうことを本から学んだ人も、所詮は頭で理解しているに過ぎず、
それを体感するには到底至りませんでした。

そればかりか、頭で学べば学ぶほどストレスになり、
いつも不完全燃焼の状態になってしまうのがほとんどでした。

学ぶという発想でいる限りは、
いつまでたっても本当の自分を体感・体得することは不可能に近いのです。

それは料理の味を頭で理解して、その料理を食べないでいるのと同じなのです。
いくら人から「すごく美味しいよ」と教わっても、
実際に食べない限り、その本当の美味しさを体感することは永遠にできません。

本当の自分は自分の中にあるのですから、
それを頭で学んでインプットするのではなく、アウトプットすること、
引き出すことが大事なのです。

真我を引き出す方法としては、古くから座禅や瞑想などがありました。
また、最近では世界中で様々な手法が開発されています。

しかし、そういった方法に挑戦してみても、
実際にはいろいろ雑念が出てきてしまい、
本当の真我に出会える人はごくごく稀でした。

開発者はともかく、取り組んだ人で、本当に真我にまで到達する人は、
非常に稀なケースのようです。

また、その境地に達するまでには、
何十年もの長い歳月がかかるのが現状でした。

何十年かけてでも到達できれば幸せな方で、実際には結局到達できず、
途中で挫折してしまう人がほとんどなのです。

それくらい遠い道のりだったのです。

ポイント
インプットではなくアウトプットする