S.M(27)大阪 美容師
「たまたま週刊誌を読んでいたら先生の本が紹介してあって、早速買って読んだら、何故か心が動く感じがして『これは行かなあかん!』という気持ちになって受けに来たんです。普段だったら、いい本を読んでも、『ああそうやな』くらいでおしまいなんですけど…」
彼女はセミナーの中で、自分自身がいかに心を閉ざしていたかに気づきました。そして深くにある本当の自分を自覚した時、女手一人で育ててくれたお母さんと、別れて会っていないお父さんにも心から感謝することができたのです。
それ以来彼女は、まさに別人のように性格も雰囲気も変わりました。
「どんなお客さんも受け入れられるようになりました。前は苦手やなと思っていたような男性のお客さんでも、意地悪な人でも受け入れられるようになりました。憎たらしいな、と思っていたような人でも、不思議と笑顔で接するようになってくれました。こっち次第で相手も変わるんやなあ、ということがわかりました」
Mさんは、以前は笑顔を作っていたのですが、自然と笑顔が出るようになったのです。
まわりの人たちも彼女の変化に驚いています。
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| 受講後 |
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女性が男性を受け入れられないというのは、大変不幸なことです。神は男は女を求め、女は男を求めるように作っているのです。これはトラウマの場合が多いのです。彼女の場合も、両親の不幸な顔が細胞に焼き付いていたのでしょう。しかし、細胞の記憶の奥にある宇宙の記憶ともいうべき真我を引き出すことで、男性を受け入れられるようになったのです。これから、女性として本当の幸せを味わっていくでしょう。